naokichiオムニバス

66歳会社員。ヴィオラ弾き。ビール大好き。毎日元気。

オケ練日誌~本番3週間前

日 時 : 2022年5月15日(日) 13:30~16:30
場 所 : 美浜中学校武道場
指 導 : トレーナーY先生
内 容 : 合奏
曲 目 : 悲劇的序曲、ドッペルコンチェルト(1~3楽章)、新世界(1・2・4・3楽章)
弦人数 : 9・6・6・8・5
弓の毛 : 無事

 

今日15日(日)のオケ練は、トレーナーY先生の指導による合奏。

 

全曲全楽章を練習した。

 

まず、ブラームスの「悲劇的序曲」から。全曲全楽章を練習するため、時間の制約があり、全部は練習しなかった。

 

メンバー入れ替えの後、ブラームスのドッペル・コンチェルト。楽章順に練習した。

1楽章、2楽章は途中まで。3楽章は要所を拾う形で進められた。

 

休憩を置いて、最後はドヴォルザークの「新世界」。

1楽章、2楽章、4楽章、3楽章の順に、すべて要所を拾っての練習だった。

 

気がつけば本番3週間前。来週からは、毎回コンチェルトのソロ合わせがある。

 

来週、22日(日)はホール練だ。

 

※練習往復に聴いた音楽

    ベートーヴェン 皇帝

       ツィマーマン=バーンスタインウィーン・フィル

    ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番

       ワイセンベルクカラヤンベルリン・フィル

    シューマン トロイメライ

       ホロヴィッツ(ホロヴィッツ・オン・テレビジョン)

    シューマン 幻想曲

       小山実稚恵

    シューマン クライスレリアーナ

       アルゲリッチ

仲道郁代 ピアノ・リサイタル

14日(土)、J:COM浦安音楽ホールで行われた仲道郁代さんのリサイタルを聴いて来た。

 

 

仲道郁代 ピアノ・リサイタル

日 時 2022年5月14日(土) 13:30開場 14:00開演

会 場 J:COM浦安音楽ホール コンサートホール

ピアノ 仲道郁代

曲 目 ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第17番ニ短調テンペスト

    ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調「月光」

    リスト 巡礼の年第2年「イタリア」 「ダンテを読んで-ソナタ風幻想曲」

    ショパン 幻想即興曲嬰ハ短調

    ショパン エチュード第12番ハ短調「革命」

    ショパン エチュード第3番ホ長調「別れの曲」

    ショパン バラード第1番ト短調

    ショパン アンダンテ・スピアナートと華麗な大ポロネーズ変ホ長調

    [アンコール] ショパン ノクターン第20番嬰ハ短調(遺作)

           シューマン トロイメライ

 

J:COM浦安音楽ホールの開館5周年記念公演である。

このホールには、ヤマハスタインウェイ、ピアノが2台あるが、そのピアノを選んだのが仲道さんだった。そして、ホールがオープンしての「ピアノ開き」コンサートも仲道さんだった。

このホールのバックステージツアーに参加したことがあり、その時にピアノの保管庫も見せてもらった。

 

我々の席は1階D列2番・3番。下手端の方で、仲道さんを背中から見る形だった。

今回使われたピアノはヤマハだった。

 

開演直前、舞台下手側の2階席からプログラム冊子をステージ上に落とした人がいた。どうするんだろうと思ったら、ホールスタッフが1階客席側からステージに歩み寄って持ち去った。

 

ステージに現れた仲道さん、ハンドマイクを持ってお話を始めた。以後も最後まで、曲間にMCがあり、曲の背景などについて話された。

 

フライヤーでもプログラム冊子でも、最初が「月光」、次に「テンペスト」と書かれていたが、これが入れ替えて演奏された。何か考えがあってのことのようだった。

 

テンペスト」は、このホールで2020年2月に行われたイリーナ・メジューエワのリサイタルでも聴いている(そのリサイタルでは、ショパンの幻想即興曲と、遺作のノクターンも弾かれた)。

仲道さんの「テンペスト」は、じっくりしたテンポで重厚な音だった。

「月光」は、改めてよくできた曲だとつくづく思った。

ベートーヴェン2曲、左手の力強さが印象に残った。

 

続くリストは知らない曲だ。大体リストのピアノ曲は日頃あまり聴かない。ソナタとコンチェルトくらいだ。

初めて聴くこの曲は、バリバリマッチョな音楽という印象。途中一転して、ひんやりとした叙情的な部分になってきれいだった。

 

後半はショパンの名曲が並んだ。

エチュード2曲は続けて演奏された。

前半に比べて、後半のショパンでは繊細さが加わったように感じた。

 

バラードの1番はやっぱりいい曲だ。ショパンピアノ曲の中では特に好きな曲だが、申し分のない運びで聴かせてもらえた。

 

本編最後のポロネーズは力演だった。しかし長い曲だ。演奏者にとっても大変ではないだろうか。

 

アンコールとして、まず遺作のノクターンが演奏された。これほどもの悲しい音楽があるだろうか、と痛切に思った。泣けた。

 

そして最後に「トロイメライ」。この曲を聴くといつも思うが、同じメロディを何度も繰り返しているようで、そのたびに違う。シューマンってすごいなあと思う。1つ前のノクターンとは違った意味で泣ける音楽だ。

 

3曲配置された嬰ハ短調が全体を通してふりかえると印象に残った。意図的な選曲だっただろうか。

 

はさみこまれていたチラシによると、仲道さんは、2018年から2027年までの10年間、春と秋に各回違うテーマでのリサイタルを開催している。これは知らなかった。

近いところでは、今月29日(日)に、今日演奏された「テンペスト」、バラード、リストと、「展覧会の絵」をサントリーホールで演奏する。

秋以降も興味深い曲目が並んでいる。どれか選んで行ってみたいものだ。

 

※過去の関連記事

    しかし何と豪華なラインナップ~浦安音楽ホール
       https://naokichivla.hatenablog.com/entry/65696868
    浦安音楽ホールバックステージツアー
       https://naokichivla.hatenablog.com/entry/65960697
    上原彩子ピアノ・リサイタル
       https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2020/10/25/073816

 

 

「宇奈月モーツァルト音楽祭@東京」参加申込

宇奈月オペラの参加募集が届いた。

 

今年の演目は「フィガロの結婚」。

 

11月13日(日)にサンパール荒川で行われる東京公演への募集である。

東京公演は、昨年から始まった。昨年は同じ会場で「ドン・ジョヴァンニ」を演奏した。

 

練習予定を見ると、浦安オケとバッティングする日曜日が多い。浦安では、この時期はブルックナーの3番他の未知の曲に取り組んでいるので、大変迷うところだが、やはりオペラの方を優先することにした。所属オケの欠席が増えてしまうがやむを得ない。

 

ところで、宇奈月温泉で行われる「湯の街ふれあい音楽祭 モーツァルト宇奈月」でのオペラ公演はどうなのか。これは以前から気になっていた。

新型コロナウイルスの影響で、2020年、2021年と音楽祭は中止された。昨年の「ドン・ジョヴァンニ」は、音楽祭とは別の時期に現地での公演を予定していたが、それも中止となってしまった。

今年はどうか。

 

音楽祭のサイトは時々のぞいていたが、特段の情報が載っていない。音楽祭があるならば、もうこの5月には何らかの情報があってもいいはずだから、いささか悲観的な感じを持っていた。

 

そんな中届いた今回の募集メールに、情報があった。

「今年は東京公演のみの実施となります」。

 

そうなのか・・・。緊急事態宣言もまん延防止等重点措置も出ていない状況ではあるが、人が集まる音楽祭の開催には主催者として慎重な判断を下したということなのだろうか。

 

黒部市芸術創造センター「セレネ」での公演は、これで3年連続行われないことになった。

来年は行われることを期待したい。

順番通りなら、来年は「魔笛」を演奏することになる。

松本モーツァルト・オーケストラ秋の演奏会参加辞退

10月に行われる松本モーツァルト・オーケストラの演奏会への参加募集が届いた。

 

進行中のベートーヴェンシリーズ、今回は「エロイカ」。

それとモーツァルトのK239、「セレナータ・ノットゥルナ」の2曲プロとのこと。

 

練習予定が付されていたので、参加できるか検討したが、ちょっと厳しいので辞退の回答をした。

 

10月8日(土)~10日(月)に、長野で行われるマウントあさまのワークショップに参加することを決めている。

今回の松本の本番はその翌週。浦安オケのソロ合わせ練習(ライネッケのフルート・コンチェルト)がある日だ。

また、ワークショップの前の週にも練習がある。

この時期、A社(西新宿)の出張シーズンに入る予定もあり、さすがに3週続けて週末を長野への遠出に費やすのは難しい。

 

エロイカ」は是非弾きたいのだが、残念だ。

今年5月の演奏会も不参加だった。このところ松本とはご縁がないが、また参加できる機会があればと思う。

上田知華のソロアルバムを聴く

衝撃的な上田知華さんの訃報の後、オケ練の往復時に、上田知華+KARYOBINのアルバムをまとめ聴きした。

 

ゴールデンウィークが明け、会社への通勤を再開した今日9日(月)は、彼女のソロアルバムを4枚聴いた。

 

   Classest   1984

   I WILL     1991年

   朝昼夜晴れ      1992年    

   いつも2人で     1994年

 

最初の3枚は、以前から持っていたが、聴くのは本当に久しぶりだ。20年、あるいは30年ぶりかもしれない。

(「いつも2人で」は持っていなかったので、今回の訃報を受けてamazonで入手した)

 

どれを聴いても、まぎれもない上田知華の音楽であり歌だ。

どれも素敵なアルバムだと感じた。

 

それで思ったのは、何故自分はこれらのアルバム(既所有の3枚)を、久しく聴かずにいたのだろうか、ということだ。

上田知華+KARYOBINのアルバムなら、頻繁にではなくとも、この間、途切れずに聴き続けてきた。

それなのに、ソロワークのアルバムに長年手が伸びなかったのは?

 

答えは明らかだった。「上田知華+KARYOBIN」ではないからだ。

これらのソロアルバムのサウンドは、パーカッションもリズム隊も入っている、いわば普通のポップスアルバムのものだ。その限りで十二分に良質な音楽だ。

しかし私の場合、上田知華+KARYOBIN、つまりピアノ五重奏編成で奏でられる彼女の音楽に惹かれ、没頭してきたのだ。

その編成を離れた、語弊はあるが「ありふれたポップス」のサウンドに衣替えしてしまったこれらのアルバムには、あそこまでの魅力を感じることができず、私の「常食」にならぬまま推移してきた、ということだ。

 

そういうことなんだな、と改めて思った。

 

しかし、そのよさを再認識したこれらのアルバム、これからは時々聴いていこう。

 

似た事例としてはSPEEDがある。かつて没頭したSPEEDを今でも変わらず聴いている私だが、例えば島袋寛子のソロワークはほとんど聴かない。

これも、4人揃ったSPEEDであってこそ、島袋寛子今井絵理子のツインヴォーカルあってこそ、だ。

そのユニットでなければ聴けない魅力がある点、共通している。

 

一方、グレープについては、グレープの2人でなければならないものを重々感じつつも、さだ(まさし)さんのソロワークはそれと別のものとして聴いている。

オフコースも同様で、小田(和正)さん、鈴木(康博)さんが揃ってのオフコースが最高、と思いつつも、ソロの小田さんへの傾倒は改めて書くまでもない。

 

上田知華+KARYOBINとSPEEDは、私の中でも特別な存在であるようだ。

 

さて、上田知華のソロアルバムとしては、1999年の「LaLaLa」がある。これも「いつも2人で」と同時期にネット注文したが、まだ入手できない。

今日はそれに先んじて、これもネット注文していたアルバム、「歌曲集 枕草子」が届いた。上田知華その人の歌ではないが、「枕草子」から一倉宏という人が現代語に編んだ歌詞に彼女が曲をつけたものだ。波多野睦美さん他が歌っている。近々聴いてみようと思う。

 

※過去の関連記事

    ツインヴォーカルの魅力
       https://naokichivla.hatenablog.com/entry/56528235

 

 

 

オケ練日誌~本番指揮者、本番ソリストでの初ソロ合わせ

日 時 : 2022年5月8日(日) 13:30~16:30
場 所 : 美浜中学校武道場
指 導 : 本番指揮者N先生
内 容 : 合奏
曲 目 : ドッペルコンチェルト(1~3楽章) 本番ソリストソロ合わせ

      悲劇的序曲、新世界(1・3・4楽章)
弦人数 : 12・11・8・8・6
弓の毛 : 無事

 

10連休、最終日は合奏練習。

ブラームスのドッペル・コンチェルトのソロ合わせだ。ソロ合わせは4月17日(日)以来2回目だが、本番指揮者、本番ソリストが揃っての合わせは今日が初めてだ。

 

会場に入ると、既にヴァイオリンのY先生が練習しておられる。プロのソリストが、アマチュアのオケが揃う前に練習されているのを見て少々あわてる。

ほどなくチェロのK先生、指揮のN先生が到着された。

 

合奏の最初はそのコンチェルト。

1楽章から楽章順に練習した。

2楽章では、中間の練習記号A、Bのあたりを何度も返し練習した。ここはチェロのソロがゆっくりめに動き、ヴァイオリンのソロが前を向く形になる。その緩急を練習した。

3楽章は、思っていたより速くないテンポだった。

 

今回のソロ合わせに向けては、ガイドの書き込みなど自分なりに準備をして臨んだ。実際の合わせでは、楽譜通りに弾くことはもちろんだが、ちゃんとソロを聴く余裕が持てるかどうか、またザッツを出すべき箇所の確認に重点を置いた。

初回としてはまずまずだったと思う。自分なりに曲には慣れてきていると思うことができた。

今月中に、コンチェルトのソロ合わせがあと2回ある。さらにおぼえていきたい。

 

休憩の後、ブラームスの「悲劇的序曲」。ここからは、ヴァイオリンのY先生がセカンドヴァイオリンに座って一緒に弾きながら、N先生とともに指導して下さった。

 

再度の休憩の後、メインのドヴォルザーク「新世界」。

1楽章、3楽章、4楽章を、要点を拾う形で練習した。

 

さて本番まで1ヶ月を切った。2月からはまん延防止等重点措置のために、予定通りに合奏練習ができず、分奏でつなぐ形となった。合奏が再開されてまだ間もないが、もう本番が近づいている。

オケとしての準備不足は否めないが、残る期間でできるだけレベルアップしたい。

 

※練習往復に聴いた音楽

    ブラームス ドッペル・コンチェルト

       スーク、ナヴァラ=アンチェルチェコ・フィル

    AI アルデバラン

    VA 「カムカムエヴリバディ」オリジナル・サウンドトラック ジャズ・コレクション

10連休もあと1日

4月29日(金)からの10連休も、あと明日1日を残すだけとなった。

 

やはり、7連休とかに比べると10連休は長い。この機にやろうと考えていたことは色々あるが、9日終わる今、もっと休みがあればと思う。やり残しは多々ある。

 

それでも今回の休みは旅行とかまとまった日程がなかったので、それなりには色々できた。

 

・このブログの更新

・この先の演奏会情報を確認して、いくつかのチケットを購入

・浦安オケ、6月の定期演奏会のチケットが手に入ったので、事前集客の結果来聴される知人友人に送付(現時点で22枚)

・妻の実家、自分の実家、自宅でそれぞれかたづけものなどの作業

・オーケストラ・モデルネ・東京(6月に本番)の事前準備(楽譜の勉強や練習)

・「カムカムエヴリバディ」最終週視聴

 

残る明日、8日(日)は、この連休2回目のオケ練。ブラームスのドッペル・コンチェルトは、本番指揮者、本番ソリストとの初めてのソロ合わせがある(このソロ合わせのために、同日に本番が行われるマウントあさま管弦楽団は、一旦申し込んだ参加を取り消した)。ちょっと緊張があるが、10連休、有終の美を飾りたい。

「カムカムエヴリバディ」最終週をやっと観る

今しがた、「カムカムエヴリバディ」の最終週を観た。


できるだけ早く観たかったのだが、放送終了後は、週末の旅行等が続いて、結局この連休になってしまった。

 

いやー、号泣もんでしたね。

 

アニー・ヒラカワ(安子)は上白石萌音に演じてもらいたかったという見方も少なくないだろうけど、森山良子の人選には制作側の意図があったと聞く。少なくともラジオでの告白場面はとてもよかった。

 

親子3代の物語ではあるが、結局は、「るいの物語」だったという印象がある。
深津絵里の演技の見事さは言うまでもない(最終週で言えば、ラジオでアニーの告白を聞いている場面、「サニーサイド」を歌っている場面での細かな表情は稀有のものだった)。しかし、上白石萌音川栄李奈もほんとによかった。
めちゃイケ」に出ていた頃の川栄を知っている者としては、ひなた役のこの好演に驚く。

 

それにしても、藤本有紀さんのストーリー作りの見事さにはうならされっぱなしだった。
「たちばな」の再建も、ひなたの初恋も、最終回に見事に伏線が回収されたし。

 

DVDを揃えて最初から観直すに値する作品だ。朝ドラでここまで思ったことはこれまでない。
放送時間、放映期間にとらわれないディレクターズカット版が作られないものだろうか。

月間目次 2022年4月

2022年4月の記事、月間目次です。

 

月間目次 2022年3月
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/01/221435

 

久しぶりの木更津矢那川の桜
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/02/180448

 

東京二期会オペラ劇場 フィガロの結婚
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/02/183051

 

東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 第349回定期演奏会
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/02/185309

 

国際音楽祭NIPPON2022 尾高忠明指揮 NHK交響楽団 諏訪内晶子(ヴァイオリン)
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/02/190822

 

武満 徹 弧[アーク]
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/02/192351

 

渡辺香津美沖仁 ギター・デュオ
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/03/072320

 

クァルテット・エクセルシオ
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/03/073124

 

オケ練日誌~ヴィオラSさん復帰
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/03/152352

 

代々木=新宿の所要時間
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/05/101039

 

2年前の広告
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/06/213911

 

熊野神社の桜は盛りを過ぎてしまった
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/07/225501

 

文化放送開局70周年記念 「海援隊南こうせつさだまさし・グレープ セイ!シュン コンサート」
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/07/231113

 

老眼鏡15周年
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/07/232424

 

さだまさし古稀
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/10/192904

 

あと一歩!
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/11/102837

 

佐々木朗希投手完全試合
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/11/234849

 

札幌・小樽旅行<1> 4月8日(金) サッポロビール
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/164614

 

札幌・小樽旅行<2> 4月9日(土) 小樽へ~銭函駅で途中下車
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/165502

 

駅前シリーズ~銭函
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/165912

 

札幌・小樽旅行<3> 4月9日(土) 銭函の海
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/171415

 

札幌・小樽旅行<4> 4月9日(土) 14年ぶりの小樽
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/174307

 

いつまで続けるのか疑問に感じるコロナ対策関連
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/180651

 

札幌・小樽旅行<5> 4月9日(土) HTBコーナー
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/184050

 

北海道新幹線いよいよ札幌まで延伸
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/185948

 

松任谷由実 コンサートツアー 深海の街
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/192056

 

札幌・小樽旅行<6> 4月9日(土) 部屋飲み
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/192432

 

札幌・小樽旅行<7> 4月10日(日) 帰京
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/220711

 

2030年札幌でオリンピック、パラリンピック
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/15/222604

 

USBメモリの接続不調再発
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/16/073858

 

新国立劇場 ばらの騎士
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/16/082017

 

2年半ぶりに定期演奏会集客
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/16/193930

 

浦安シティオーケストラ第57回定期演奏会のご案内
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/16/194417

 

オケ練日誌~2ヶ月半ぶりの合奏、コンチェルト初めてのソロ合わせ
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/17/190556

 

古畑任三郎の「古畑」の由来はあの古畑病院だった
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/18/225038

 

吉野家常務の発言の不適切さ
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/19/230131

 

これはたぶん何かの間違い
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/20/083240

 

8年ぶりのオリジナル・アルバム「early summer 2022」
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/29/111459

 

大阪・京都旅行<1> 4月23日(土) 大阪へ
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/095032

 

葉加瀬太郎 オーケストラコンサート2022 The Symphonic Sessions
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/115049

 

大阪・京都旅行<2> 4月23日(土) HUBで夕食
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/120448

 

大阪・京都旅行<3> 4月24日(日) 開陽亭で昼食
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/140455

 

仙台出張 大きな教訓を得る
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/143924

 

前勤務先のOB会幹事に就任
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/150631

 

久々の飲み会乗り越しが何か懐かしい
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上田知華さん訃報の衝撃
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/164813

 

知床遊覧船の社長記者会見で思うこと
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/180538

 

ステージ上の握手は復活させていいのでは?
   https://naokichivla.hatenablog.com/entry/2022/04/30/182207

野球って面白い

昨1日(日)現在のセ・リーグの成績。

 

首位のジャイアンツが、今季初めて同一カード3連敗。

それも、最下位のタイガース相手に。しかも、本拠地東京ドームで。

 

開幕9連敗を始めとして、史上最弱と言われたタイガースは、何とこれで6連勝。

 

現時点の対戦成績で、首位ジャイアンツが唯一負け越しているのが最下位タイガース。

タイガース10勝の内、半分の5勝はジャイアンツだ。

 

野球って面白い。野球って不思議だ。

 

3日(火Iからは、敵地マツダスタジアムで2位のカープとの3連戦。大丈夫かな。