22日(日)、本番が無事終了した。
1989年の団設立以来、初めての浦安市外での演奏会。アウェー戦(笑)である。
しかし、習志野文化ホールは、駅から近くて便利だねえ。


集合時刻の9:00にホールに入ると、前日のGPでもそうだったが、やっぱりオルガンに興味をひかれる。



うーん、昔、電子オルガン(エレクトーン)を弾いていた身としては、ちょっと座って、音を出してみたくなるな。

9:30から最終リハーサル。
セカンド・ヴァイオリンのトップサイドに、弦トレーナーの横山俊朗先生が座って下さった。
指揮の桑田歩先生とは、NHK交響楽団の同僚という関係。
リハーサルは、前プロからアンコールまで、曲順に進行した。
トップ席からすると、隣の隣に横山先生がいて下さるというのは、心強いことこの上ない。
正午前、リハーサル終了。
13:00開場はいつもと同じだが、開演が13:30と30分早いので、何となく余裕がない感じがある。
(開演前のホワイエコンサートもなし)
今回、いつもと違って、昼食はエキストラ分のみを準備し、団員は自己調達となった。
エキストラの方々にお弁当をお渡しする。
自分の弁当は、これ。オムライス&ハンバーグ。

リハーサル後、外に買いに出る余裕がなさそうなので、家の近くのセブン-イレブンで買った。